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プロフィール
かおり
かおり
2006年1月に乳がんの手術。
その後、抗がん剤、放射線治療、
ホルモン療法(2008年5月でやめる)。
私の乳がんの経験から、同じように治療されている人たちの、 お手伝いが出来たらと思い、【宇野タオル】さんの『波動タオル』で作った帽子を製作中。

面白そうなイベントや場所に行ったり、 楽しそうなことをするのが大好きです。
私と同じ誕生日の、一人娘のママです。
『道の駅 ふわり』で働いています。
よろしくお願いします♪

2007年04月23日

『家庭でできる 自然療法』誰でもできる食事と手当法

先日の、主人が大腸のポリープを切除した日、
主人が「宇野タオル に行ってみたい」
と言うので、午前中の主人の病院と、お昼の私のバレーボールが終わってから、
今治まで行ってきました。
(夜には、生命の貯蓄体操にも行ったから、ハードスケジュール


私が波動や気、UFO、妖精など、主人の興味のありそうな話をしたので、
行ってみたくなったみたいで、
しかも平日しか開いていないので、「今日しか行く日がない
と思ったみたい。


その日は、先客が来られていて、お話をされていましたが、
そこへお邪魔していろいろお話を伺いました。


奥さんは健康にも気を使っておられ、
自然療法などの健康活動をされています。


この日は話の流れから、
「こんにゃくを茹でて、タオルで包んで、肝臓、腎臓、脾臓、に当てるといいんよ」

「その時、びわの葉を表のツルツルしたほうを肌に当てておき、
その上に包んだこんにゃくを置くとええんよ」

などと教えてくれ、その内容が

『家庭でできる 自然療法』 誰でもできる食事と手当法 
東城 百合子





という本に書かれているから、と教えてくれました。


そこで、読んでみたくなり本を買って帰ることにしました。



パラパラと本をめくってみると 

「ビワの葉療法」末期ガンも治癒
という項目があり、ビタミンB17はガンに特効があるといわれ、
大変な話題をよんでいるそうで、
このビタミンB17がビワの葉の中にあるアミグダリンと同じものなんだとか。


しかも、ビワの種には、葉の1300倍ものアミグダリンがあるそう。


ビワの葉で外から温灸や、温湿布、生葉をあてて体を温めても細胞の中にまで入り、
細胞をかえてしまう力があるから、
がんその他のこりかたまった治りにくい病気の人なら、
この種をそのまま食べたらいいということで、


骨髄ガン患者で、もう助からないと言われた人が
毎日朝晩1個ずつ 1日2個ビワの種をガリガリかじって食べて、
1ヶ月でガンが消えてしまった事実があるそう。


もちろん、食物と手当法、心の安静を心がけ、
それ等の相乗効果でビワの種ばかりではないことも忘れないでください。
とのこと。

他にも、喘息や咳、ギックリ腰や腰痛など・・・
いろいろなことに効きそう。


まだ、ほんの少ししか読んでいないので、
「こんなことを書いていた」
と紹介は出来ませんが、
台所にある野菜や、裏庭に生えている野草など、
手近にあってどなたでも出来る家庭療法が書かれているみたいです。